「障害を強みに困りごとを解決するデザイナー」/ 肩書きクリニック002

「肩書きクリニック」に来る前の状況

 

福祉業界でデザイナーとして勤務。

精神障害があり、働く上で、困りごとを感じやすかった。

 

「肩書きクリニック」後のご本人の感想

 

肩書きについては、このことばと出会う前までは「細かいことが気になり過ぎて、自分は小さい人間だなぁ」くらいにしか思っていませんでした。命名された瞬間は「そうなの?」と信じきれない部分もあったのですが(笑)

しばらく経ってから「そうかも?」と思えてきました。「困りごとを解決する」を+してもらえたことが特によかったです。おかげで「自分のアイデアで人の役に立ちたい」という目標を持ち、活発に動く原動力になったのかなと思っています。

 

 

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