「人を美しくする編集者」/ 肩書きクリニック005

肩書きクリニックに来る前の状況

 

もともと美容業界に関心があったが、現在は他業界で編集長として活躍。

 

肩書きクリニック後のご本人の感想

 

①本心で願っていることと、向き合うきっかけになった

目の前の仕事にただ集中する日々でしたが、ヒアリングの中で、私個人としてはどうしたいのか問いをもらい、改めて深く考えるきっかけになりました。

 

②webメディアという手段の中でも、発揮したい価値を表現できるのだと気づけた

元々関心があった、内面(心の在り)と、外面(ビジュアル)を、美容のみならずメディアを通しても表現できるという気づきを得ました。人の純粋な想いを取材し、最も美しく見える形に記事を通して編集していこうと思えました。

 

③メディア全体の構想および文章と画像など、細部にわたって変えていくことに

「美しくする」という絶対的基準と確信を得たことで、新しい理想が見えて、メディア全体の構想や編集方針を変えていくことになりました。

 

 

〜あなたは何者か、ともに考えます〜
「コピーライターによる肩書きカウンセリング」随時受付中